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2016年4月12日 (火)

にょうろにょろ(2)

おしっこの白い沈殿物(膀胱炎)

の原因は大腸菌でした。

抗生剤をもらってきたけども、ネットで調べたら

めまいなど副作用がすごく強いものでした。

人の赤ちゃんや子供が飲めない薬なのに

なんでさらに体の小さい猫に飲めるんかいな。

しかも半錠飲ませてから気がつきました。

(飲ませたんかいっっ)

160411

リンパ腺も熱くてお耳も真っ赤だけど、今は熱はなし。

今日はこのままで大丈夫かな。

ごめんよ武士くん。

160411_01

動物に飲ませる薬が人の薬しかないのなら、

副作用や効能を調べてから受け取ろうと思いました。

せめて赤子が飲んでも大丈夫な

副作用の弱いものを選びたい。

こんだけ世の中に薬があるんならビタッと症状に

合うものがあるはずだと。

分量も老猫と若猫とでは区別したほうがよいだろうし。

しかし医者と相性が悪いなあ。

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武士」カテゴリの記事

コメント

とうこままさんへ
毎回毎回武士くんで実験しているようで、苦しい思いもさせてしまって。昨日も先生と話し合ってきたですが、わがままだとは思うんですけど、医者変えるべきかもしれないと思うところがありましたので、また探そうと思っています。
結果治療が遅れていくので本当にむずかしいです。

投稿: ayyan | 2016年4月13日 (水) 15時38分

にゃんこの母ちゃんさんへ
ご無沙汰しています!お元気でしたか?
よくよく思ったのですが、毛を剃らなくては見れないエコーなんぞ時代遅れですよね。
薬も本当にむずかしいです。
結局薬が飲ませられなくて、こまりました。

投稿: ayyan | 2016年4月13日 (水) 15時34分

そんなに強い薬を当然の様に処方するなんて!
まさかまさかの話しですよ。
ぶしくんしんどかったけど、無事乗り切ってくれたのね。よかった〜
以前ロビンに整腸剤を処方されたとき、ビオフェルミンの名を見てビックリした事があります。
ただ、体重相応の量でした。
人間と同じで大丈夫なんですか?と聞いたら、ビオフェルミンなら量さえ加減すれば使えますと言われました。
良いお医者さんに、早く出会える事を願っています。

投稿: とうこまま | 2016年4月12日 (火) 17時22分

エコーのとき、うちは毛を剃らなかった。
状況によるのかな。

薬って、だいたい人が使うものがほとんどかもしれない。
ちゃんと、量とか強さとか知らないとホントに怖いね。
病院って、ホント難しい…激しく同意!
武士くん、早くよくなってね

投稿: にゃんこの母ちゃん | 2016年4月12日 (火) 14時26分

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