« 昔の写真 | トップページ | ほんのちょい »

2013年2月18日 (月)

昔の写真2

ファイリングが悪くてまぜこぜですが、体型で判断。
普通の猫用のキャリーに入る事ができて、しかも窓から顔が出せるとしたら、2007年の1月末?
血液検査でFIVが発覚して病院で私が大泣きしていた頃です。
(面倒くさい客)
奥歯が腐って溶けていたので抜歯に行く時です。
6107_2
麻酔から目覚めて迎えに行った時に、周囲の人に威嚇して怒りモードだったので、
てっきりかまれたりひっかかれたりするのだと思ったら、すんなり私を受け入れてくれてうれしかったなあ〜あの時は
6104
苦労を共に分かち合うってこの事だったんだと
6105
私が気がついたのでした。
それからようやく家族らしくなって、
6106
正月は電車に乗って実家でカニも食べて、
6108
目を合わせられる武士くんになったのでした。
昔の写真を出すと見入って仕事にならないので、
また元のぶしろぐに戻しますね!

|

« 昔の写真 | トップページ | ほんのちょい »

武士」カテゴリの記事

コメント

にゃんこの母ちゃんさんへ
武士は未だ外を自由に歩き回りたいという要求が同じくあります。
けれど体が病気で弱ったからあきらめてくれただけなのだと思います。
本来の自由を知っている子に外に行くのを止めさせるのは見ているのが辛くて私は止められなかったです。
でも自由に歩くには危険が多くて変な人も出てくる世の中になって、安全を取るか、自由を取るかで本当に悩みました。でも私の都合でこうするしかなかったんです。
外に出てタイミングが悪い時もあるし、猫さんのほうもついうっかりという事もあります。
猫さんはいろんな事がわかっていて、にゃんこの母ちゃんさんが心配しているということも知っています。
外に出た時に、自分を待っている人がいる、戻れる家がある、おいしいご飯とあたたかなふっくらした寝床があると、きっと幸せな気持ちを持って出ていったのだと思います。
でもついうっかりドジちゃったら、猫さんも悪いと思って反省しているから許してあげてください。
自分が悪かったんだから気にすんなと思っていると思います。


投稿: ayyan | 2013年2月19日 (火) 00時18分

前回からの記事、昔のぶしくんの写真をみると、
なんだかウルウルしてきちゃいますね。
元気でいてくれてありがとうって。
一緒に居てくれてありがとうって。
昨年の今頃は、うちのにゃんちゃんも元気で居てくれて
外に出ては、怪我の心配とかしてた…
いつか完全室内飼いにできる日を夢見てた。
今の元気なぶしくんみると、とっても温かい気持ちになるよ。
良かったね、ぶしくん。

投稿: にゃんこの母ちゃん | 2013年2月18日 (月) 10時05分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 昔の写真 | トップページ | ほんのちょい »